コアスキルとは


コアスキル とは

 

今回は、“ 楽職 ”を見つける上で必要な「 コアスキル 」について

お話をしたいと思います。

 

 

コアスキルには、11種類あります。

 

  1. 聞く
  2. 話す
  3. 教える
  4. 創造する
  5. 動く
  6. リサーチ
  7. 考える
  8. 書く
  9. つなげる
  10. 真似る
  11. 訳す

 

1.聞く

人の話しを聞くことができ、それにワクワクできる人のスキルです。

例えば、カウンセラーやインタビュアーといった職に活かせます

 

2.話す

人前で話しをしたり、人に何かを伝えることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、セミナー講師、営業マンなどといった職に活かせます

 

3.教える

自分の知識やスキルといったものを人ができるように教えるコトに

ワクワクできる人のスキルです。

例えば、先生、アドバイザーなどといった職に活かせます。

 

4.創造する

カタチないところからモノを創り出すことにワクワクできる人のスキルです。

新しいモノをつくることができる人です。

例えば、アーティスト、職人などといった職に活かせます

 

5.動く

まずは自分が動くこと、移動すること体を使うことにワクワクできる人のスキルです。

例えば、肉体労働、旅、代行業などといった職に活かせます。

 

6.リサーチ

知らないことがあると調べる、新しい知識を手に入れることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、リサーチャーや研究者といった職に活かせます。

 

7.考える

モノゴトを理論立てて考えることにワクワクできる人のスキルです。

アイデアを出すことにも優れています。

例えば、発明家、プランナーなどといった職に活かせます。

 

8.書く

パソコンでも手書きでも文章を書くことにワクワクできる人のスキルです。

例えば、コピーライター、作家などといった職に活かせます。

 

9.つなげる

人と人、企業と企業などをつなげることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、仲介、プロデューサーなどといった職に活かせます。

 

10.真似る

既にあるものと同じようなものを作ることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、修復士などといった職に活かせます。

 

11.訳す

人が言った話しや世の中にある情報をまとめることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、翻訳家、キュレーターといった職に活かせます。

 

 

以上11個のコアスキルを紹介しました。

この中から上位2つを選んでください。

 

もしかしたら、全部ワクワクできる人もいるかもしれませんが、

必ずあなたの中で優先順位、ワクワクできる度合いに差はあります。

 

ぜひ、見つかったコアスキルを活かしてみてくださいヽ(^o^)丿

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