ビジネス

“ タイムイズマネー “の本当の意味とは


“ タイムイズマネー “、“ 時は金なり ”という言葉は聞いたことありますよね!?

これの本当の意味は知っていますか?

 

辞書によれば、時間はお金のように貴重なものだから、

大切に使う、無駄に使わないという意味が書かれていますが、

本当にその意味を理解できているのかが疑問です。

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ビジネス アイデア を整理する方法


ビジネス アイデア を整理する方法があります。

いくらアイデアがあったとしても、

自分自身が整理し、人に伝えられるようにならなくては

人を巻き込んだビジネスを展開することが難しいです。

 

そのためには、“ 楽職 ”や“ 天職 ”で 副業 ( 複業 )・ 起業 を

考えている人は覚えておいた方が良いのが、

 

“ ビジネスモデル ”です。

 

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答え合わせができる関係とは


あなたには信頼できるメンターやアドバイザーがいますか?

 

“ 楽職 ”や“ 天職 ”で複業または起業をしようとしている人には、

そのような人が必要です。

 

なぜなら、自分が望む成果までの最短距離をいけるからです。

 

その理由は。。。

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時間管理 しない タイムマネジメント とは


時間管理をしないタイムマネジメント。。。

一見矛盾しているように思うと思いますが、

他に良い表現がなかったので、「タイムマネジメント」と使ってます。

 

時間を管理しようとするのは、“ 楽職 ”や“ 天職 ”を実現しようと、

 副業 や 複業 としてスタートする際に思うように時間が取れません。

もっと、抜本的に考え方を変える必要があるのです。

 

では、どのようにタイムマネジメントをするのが良いのか。

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ビジネス 企画創造 4原則とは


“ 楽職 ”や“ 天職 ”を 副業 、 複業 で構築しようとする場合

ビジネス企画4原則に則ったアイデアを検討しましょう。

 

 

「“個性”をビジネスにすることは、

 あなたの知識・経験・情報を体系立てて、あなたの身体一つで 行うことができるので、

 非常に少ないリスクでスタートができます。」

 

これは、ビジネスにおける≪企画創造の4原則≫ に則っていると言えます。

 

【ビジネスにおける≪企画創造の4原則≫】

 

①利益率が高い

②在庫をできるだけ持たない

③月極で定額収入が入る

④大資本が必要ない

 

 

①利益率が高い

利益率は7~8割のビジネスが理想と言われています。

裏を返すと、売上にこだわりすぎない、とも言えます。

 

多くの起業家は売上に目を向けがちですが、売上高にこだわりを持ちすぎないことが重要です。

売上高にこだわりを持ちすぎると、本末転倒になりかねません。

 

“利益”を出すことに注力すべきなのです。利益が残らなければ存続させることはできません。

たとえば、年商5億円の売上高で経常利益が1億円よりも、

売上高2億円で経常利益1億円の方が圧倒的に稼げるビジネスということができます。

 

自分のビジネスを構築していく時も、“利益率が高い”ビジネスをスタートアップでは構築しましょう!

 

 

②在庫をできるだけ持たない

 

在庫を持たないビジネスを選ぶ方がリスクは小さくなります。

在庫を持ち、それが売れなくなると、損失になります。

また、倉庫が必要になれば固定費がかさみます。

 

出来れば在庫を持たなくても成り立つ商売が好ましいです。

持つ場合でもできるだけ少なくても済む方法を考えるべきです。

“固定費は悪”という認識を持つべきなのです。

 

在庫は、モノだけではなくヒトもなり得るので、

毎月支出となるコトはなるべく持たないビジネスを構築しましょう!

 

 

③月極で定額収入が入る

 

売り切りの商品は、先月売れたが今月は・・・、ということになりかねません。

また、毎回お客さまに買ってもらう為、購買を促す“コスト”もかかってきます。

 

月極で定額の収入が入ることで、収益は劇的に改善するのです。

 

ポイントは【サービスの中毒性】です。

癖になるモノや会員だけに特別サービスをすることでその店に通いたくなります。

アイデア次第で、キャッシュが継続的に入る仕組みは創れます。

 

簡単にイメージできるモノは消耗品ですが、モノを扱わずと考えると、

シリーズ物にする、コレクタータイプにするなど仕組みをもったビジネスを構築しましょう!

 

 

④大資本が必要ない

起業して苦労する方の殆どが、初期にお金をかけ過ぎています。

資本がほとんど必要無いビジネスはいくらでもあります。

 

パソコンとネットワークだけで出来るビジネスも多いですし、

全て自分で持たなくとも、人に借りるなど、

出来るだけお金をかけずにスタートできるのです。

 

失敗した時のダメージも小さく済むので再チャレンジもしやすくなりますし、

ここは外したくはない部分です。

 

店舗や器材、ホームページなど初期段階から費用をかけすぎず、

無料で使えるモノも有効に使い、ビジネスを構築していきましょう!

 

コミットメント とは


コミットメント してますか?

 

コミットメントの意味は主に3つあります。

 

1、「責任を持った約束・公約・確約」

2、「委託・委任」

3、「責任を持つ関わり・介入」

 

私がコミットメントという言葉を使うときは、

1番の意味が大きいです。

 

つまり、”約束を交わす”ということです。

 

私は、コミットメントによって、

進化成長の速度を速めることがデキました。

 

コミットメントを交わすことで、

責任が生じ、プレッシャーも同時に生じます。

 

ただ、その中でトライすることで、

全力で走ることができ、気付いたら一皮も二皮も

向けていた、ということが何度もあります。

 

約束を交わさなければ「まぁいいか」

という思いが、どこかで湧いてしまうモノです。

 

だから、私はコミットメントを

いつも大事にしています。

 

 

 

他人と交わしたコミットメントを守ることで、

信じ、頼られる ”信頼” が増します。

 

自分自身と交わしたコミットメントを守ることで、

自分を信じれる ”自信” が生まれてくるのです。

 

 

あなたは今月、どんなコミットメントをしていますか?

マジッククエスチョンとは


マジッククエスチョンとは

 

あなたがどんな質問に出逢うのか?によって、

あなたの人生は大きく変わります。

 

一つの質問で、魔法にかけられたように

人生が変わり始めた経験はありませんか?

 

●自分のビジョンをクリアにする質問。

●やるべきことをクリアにする質問。

●問題解決するために必要なことを洗い出す質問。

●自分の強みを見つけ出す質問。

●目の前の人のニーズを的確に探る質問。

 

マジッククエスチョンをマスターするだけで、

あなたは今までとは比べものにならないくらい

豊かに成ることがデキます。

 

今日は、常に問い続けてほしい

マジッククエスチョンをご紹介します。

 

「あなたは本当はどう成りたいのか?」

「それはなぜなのか?」

 

この質問は、一度や二度ではなく、

何度も、何度でも自分自身に投げかけてほしいです。

 

また、ビジネスのセルフチェックとしては、

下記の3つの質問にいつでも明確に

答えられるか?が大事デス。

 

「あなたは何者で何屋さんですか?」

「あなたと仲良くなる理由は何ですか?」

「あなたから得られるベネフィットは何ですか?」

 

自己紹介はビジネスにおいて重要なスキルです。

自分が何者で、何ができる人間で、どんな価値を提供できるのか?

 

これらをさらっと答えられるようになるだけで、

周りの反応は変わってきます。

コアスキルとは


コアスキル とは

 

今回は、“ 楽職 ”を見つける上で必要な「 コアスキル 」について

お話をしたいと思います。

 

 

コアスキルには、11種類あります。

 

  1. 聞く
  2. 話す
  3. 教える
  4. 創造する
  5. 動く
  6. リサーチ
  7. 考える
  8. 書く
  9. つなげる
  10. 真似る
  11. 訳す

 

1.聞く

人の話しを聞くことができ、それにワクワクできる人のスキルです。

例えば、カウンセラーやインタビュアーといった職に活かせます

 

2.話す

人前で話しをしたり、人に何かを伝えることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、セミナー講師、営業マンなどといった職に活かせます

 

3.教える

自分の知識やスキルといったものを人ができるように教えるコトに

ワクワクできる人のスキルです。

例えば、先生、アドバイザーなどといった職に活かせます。

 

4.創造する

カタチないところからモノを創り出すことにワクワクできる人のスキルです。

新しいモノをつくることができる人です。

例えば、アーティスト、職人などといった職に活かせます

 

5.動く

まずは自分が動くこと、移動すること体を使うことにワクワクできる人のスキルです。

例えば、肉体労働、旅、代行業などといった職に活かせます。

 

6.リサーチ

知らないことがあると調べる、新しい知識を手に入れることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、リサーチャーや研究者といった職に活かせます。

 

7.考える

モノゴトを理論立てて考えることにワクワクできる人のスキルです。

アイデアを出すことにも優れています。

例えば、発明家、プランナーなどといった職に活かせます。

 

8.書く

パソコンでも手書きでも文章を書くことにワクワクできる人のスキルです。

例えば、コピーライター、作家などといった職に活かせます。

 

9.つなげる

人と人、企業と企業などをつなげることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、仲介、プロデューサーなどといった職に活かせます。

 

10.真似る

既にあるものと同じようなものを作ることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、修復士などといった職に活かせます。

 

11.訳す

人が言った話しや世の中にある情報をまとめることにワクワクできる人のスキルです。

例えば、翻訳家、キュレーターといった職に活かせます。

 

 

以上11個のコアスキルを紹介しました。

この中から上位2つを選んでください。

 

もしかしたら、全部ワクワクできる人もいるかもしれませんが、

必ずあなたの中で優先順位、ワクワクできる度合いに差はあります。

 

ぜひ、見つかったコアスキルを活かしてみてくださいヽ(^o^)丿