誰かの為が、己の為に成る とは


《誰かの為が己の為に成る。

 ということを確信でき、それを志事にしたい人。》

 

「情けは人の為ならず」

 

と同じように、

シゴトも誰かの為だけじゃなく、

自分の為にも成るのです!

ただ順番は逆にはならない

あくまでも「誰かの為」が先。

 

シゴトはお金を稼ぐ為にやるモノ。

だから、

誰からの役に立つシゴトが

お金を稼ぐことに成る。

 

 

こう書かれていることに

ちょっとでも嫌悪感や違和感を感じるなら、

 

“ お金 に対する メンタルブロック がある ”

 

それは間違いない。

私もそうだったから。

 

そんな私の メンタルブロック が無くなったのは、

自分がどれだけの人にどれだけ役に立ったのかを

知る為に指標でしかないと思えたから。

 

どれだけ人に必要とされる人間なのかを

実感できるようになったのが大きい。

 

会社の場合だとそれが希薄だった。

 

同じことをやってても

休みを多く取ったから評価下がるとか

 

たまたま持っていたクライアントが

販促予算を使ってくれたからとか

 

自分は直接関係なくても評価されると

「自分じゃなくてもいいじゃん」って

思うようになったわけです。

 

なんか寂しくないですか?

 

言ってしまえば

 

「あなたの変わりはたくさんいる」

 

って暗に宣言されている感じ。

一生会社は面倒を見てくれる保証はない

 

それは世の中のニュースを見てればわかること

日本の一流企業でもリストラされる時代、

自分が誰かの役に立てる方法を

持っておかないと将来どうなるか。

 

 

だからこそ、

 

『誰かの為が、己の為になる』

 

を実践できる方法を探したんです!

そして今がある。

 

全ての人がその方法( 楽職 )を手に入れられます。

 

今、持っていないのだとしたら、

それは探してないだけです(,, ゚Д゚)

 

それを一緒に探しませんか?

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*